初めてのサロンでの体験談

先日始めて脱毛をしました。脱毛は初めてで痛みや値段などが気になったのですが、様々なサイトを調べて自分にあったプランを選びました。私は現在脇と手足の脱毛をしています。最初は無料カウンセリングから始りました。緊張していたのですが、丁寧にスタッフの方が教えてくださりまたプランも考えてくれて一番見られやすい脇と手足にしました。手足は夏場は出す機会が増え水着も着たいと思い若い女子にはオススメです。お手入れの時には乾燥しすぎや日焼け直後は不可能であるなどの注意も必要で、乾燥気味であったため危なかったのですがなんとかしてもらうことができました。お手入れはまずは剃り残しを処理してもらい、その後冷却のジェルを処理部分に塗り機械で光を当てていました。特に痛みはなく、輪ゴムでパチッと弾かれたぐらいの痛みがあるぐらいでした。脱毛の処理が終わった後は冷やしてもらい、保湿クリームを塗って終わりでした。初めて緊張しましたが終わってしまえばあっという間でした。処理をしたての頃は特に変化はなかったのですが一週間から2週間がたち、脱毛箇所の毛が抜け始めました。現在は脇の毛は確実に薄くなりました。まだまだこれから回数があるので通い綺麗な脇と手足にしたいと思います。夏場にオシャレを楽しみたい方はオススメであり、また何度も自己処理をするのは大変な作業になるため、脱毛して自己処理を楽にしたら肌にも負担がかからず肌の状態も良くなります。

産後はやっぱり・・・

1人目の息子の時は、そこまで思わなかったけど、2人目を産んで、オールインワンゲルが大活躍しています。
1人目の出産前、産後は赤ちゃんのお世話でてんやわんやなはず。でも、スキンケアは怠りたくないし・・・と準備していましたが、新生児期は結構寝てくれてたし、赤ちゃんに合わせて生活出来たので、寝た隙にいくらでも自分の事が出来る。むしろ、お出掛けは出来ないし、引きこもり生活になるんだから、スキンケアやらヘアケアやら、ボディケアで、お家生活でも楽しもうと思う位の余裕っぷりでした。
が!
2人目が産まれてから、4ケ月。今のところ、自分の時間は殆どありません。
最近は首が据わって少しマシになったものの、泣いてばかり、抱っこにおっぱいの娘と、2歳9ヶ月、イヤイヤ期全開、やんちゃMAXな息子。なんでも自分やりたがりますが、トイレもご飯も影武者となってお手伝いの毎日。朝は旦那のご飯に息子のご飯に娘の授乳にお掃除にお洗濯。自分の顔も食器洗いと同時に位の生活です。
夜のお風呂は戦争で、娘が寝た隙やご機嫌な時を見計らって、息子を洗い、私も洗い、アラレモナイ姿で娘を連れて再入浴。出たら出たで、娘と息子を拭いてパジャマを着せて、髪を乾かして、お風呂上りのお茶に授乳にと、子供達が湯冷めしないように、自分の事は後回しの生活です。
産後は出産デトックスで、お肌が綺麗になると聞き、期待してましたが、お手入れを怠ると、まんまお肌に現れる!オカシイ!
そこで、オールインワンゲルを再購入!
これ1つでいいという安心感と、時間がなくてもしっかりお手入れはしています的な安心感で、なんか、潤ってます。
やってないと負い目になるけど、やってると強気になれます。
あと、2人目育児の忙しさのせいにしちゃいますが、美容液、化粧水、スペシャルケア、保湿クリーム。とか、揃えてると、どこまでやってたか忘れちゃう。
種類が分かれてるって事は、せめて乾くまで?染み込むまで?次のお手入れは待っちゃう。待っちゃうと、どっちかが泣いたりわめいたり。相手してると、次は、化粧水?保湿?あれ?みたいになって、とりあえず、塗っとけ的なことに。・
オールインワンゲルだと、そんなこともなく、ささっと塗れて、安心です。
2人の子供ともしっかり向き合いたいけど、2人の為にも綺麗ママでいたい。そんな両方が叶う感じがして、大活躍です。

DHAを食べて賢くなる!?

私は1歳になる息子がいて、頭の良い子に育ってほしいので、特殊な本を読み聞かせたり、テレビはある一定のものしか見せなかったり、知育の為のおもちゃを買ったりと、あの手この手で、教育しております。
「まだ1歳なのに、かわいそう」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、実は
1歳ぐらいから意識させると、5歳くらいで他の子供よりも違いが出てきやすいのです。
(もちろん、子供によって成長速度は異なるので一概には言えませんが)
では、何をすればいいのか?と言うと、まだ1歳なので勉強などは必要なく、その子の好奇心を育ててあげる事なのです。
好奇心を育てるとは危なくない事以外、全て自由にやらせてみるという意味です。
例えば、食事中に手づかみで食べて、下にご飯を落としたりする事がよくあるのですが、それを止めさすのではなく、眺めてあげてみると、子供は何か学びます。
手についたら取れない食べ物、暖かいもの、冷たいもの、ヌルヌルして掴めないもの
など、私達には普通なことでも、赤ちゃんからしたら初めてのことばかりです。
それを時間がかかっても自分で理解させ、行動させる事で、その子の知能は発達すると言われております。確かに本や、おもちゃなどでも学べる部分は多いですが、食事からでも学べることは多くあります。
では、何を食べさせたらいいのでしょうか。
正直に言うと、1歳を超えるとそこまで糖分や塩分がたかくなければ、何でもいいと私は思っております。
特に我が家では魚を積極的に食べさせております。理由は魚にはDHAやEPAが入っているからです。
DHAやEPAは頭が良くなる成分が含まれており、成長著しいこの貴重な時に食べさせてあげると効果的ではないかと思い、青魚を中心に食べさせております。
息子からしたら食感が気に入らないのか、口に入れるとすぐに出してしまいますが、そこは根気よく食べるまで上げ続けています。たまにDHAサプリも使っています。
また、DHAやEPAには目も良くなる効果にも期待ができ、目が悪い私達夫婦も積極的に魚を食べるようになりました。少しでも息子にとって、プラスになることを引続きやっていきます。

関節痛に効くと言われているグルコサミン

膝や腰などの関節に痛みがあると、日常生活を送る中でちょっと動いただけで痛みに苦しむことになったり、痛みを生じさせないように身体の動きを制限するようになったりして、悩みのタネになってしまいますよね。
そんな悩みを抱えている方に摂り入れることをおすすめしたい成分として、グルコサミンがあります。
関節痛改善用のサプリメントなどとして売り出されていることが多いのでご存知の方も多いかと思いますが、この成分には関節の動きをなめらかにしてくれる効果があると言われているのです。
もう少し詳しく説明すると、この成分は、関節の骨と骨の間に存在してクッションのような役割を担っている軟骨に弾力を与えるのに一役買ってくれています。
軟骨が弾力を持って身体の動きに合わせて伸び縮みする上で重要な役割を担う成分としてコンドロイチンという成分があるのですが、グルコサミンはこのプロテオグリカンを体内で生成するための材料になってくれるんですよ。
そもそも、関節痛というのは、プロテオグリカンが不足してしまい、弾力を失って脆く硬くなった軟骨がきちんと骨の動きを受け止めきれなくなってしまうことで、骨と骨とが擦れ合ったり骨に衝撃が加わったりするようになってしまった結果として起こることが多いものです。
ですから、グルコサミンの摂取により、プロテオグリカンが潤沢に生成されるようになれば、関節痛が生じなくなると期待できるんですね。
まだ試したことがないという方は、ぜひグルコサミンを摂取してみてはいかがでしょうか。

若々しい老後を送るために

若い時は体が若々しいのでどんなことをしても体力があるわけですが、だんだん年を重ねていくにつれて若々しく見える人とより老けて見える人に分かれてきます。
その差というのはどういう違いによってできるのかというと、若いころから体に気を使いながら生活しているかどうかです。
老化を防ぐためには食生活や運動などに気を使うということが必要になるわけですが、そういうことが若い時にやれているかどうかによって老後の充実度が全然違ってきます。
しかしながら、若いころはあまり体に気を使いながら生活していなかったとしても、体に気を使おうと思った時に生活習慣を見直すことにより新しく生まれ変わると言われています。
新しく生まれ変わるきっかけとしてセサミンというサプリメントを摂取してみてはいかがでしょうか。
セサミンというのはゴマに含まれている要素で、老化の原因となる活性酸素を取り除くことにより身体の老化を防いでくれる役割を果たします。
ただし、ゴマ1粒の0.5%から1%程度しか含まれていないので、ゴマを大量に食したとしてもそれを摂取することは限りなく難しいです。
さらに、ゴマを大量に食べた時には成分の半分近くは脂質になりますので、カロリーがどうしても高くなります。
そこで、セサミンを摂取するために各メーカーがサプリメントという形で提供しています。
自分たちが摂取しやすいようなサプリメントをうまい具合に選んでみてはいかがでしょうか。

健康増進を行うならラクトフェリンがお勧めです

赤ちゃんは生まれてくるまでお母さんのおなかの中で栄養分をもらいながら成長してきていますが、生まれますと外部の環境にさらされる事になります。
そして赤ちゃんは生まれてすぐには免疫が弱い状態にありますが、お母さんの母乳を飲む事により免疫機能を向上してきていると言われているのです。
これは母乳の中に含まれるラクトフェリンと言うたんぱく質の一種が赤ちゃんの健康維持に対して大きな影響を及ぼしており、その母乳の中に含まれる量は生まれてすぐの時には多くの成分量があり、またしばらくしますと成分量は減少してくるなどの特徴を持っています。
この成分は牛の作る牛乳の中にも含まれていて、殺菌過熱を行う前ですとその成分も生きていますが、摂取できる量は母乳に比べてとても少ないのです。
このラクトフェリンは熱に対して弱いのが難点でして、しかも胃の中の酸に対しても弱く分解されますので、これを効果的に摂取するにはサプリメントのカプセルタイプがお勧めとなります。
サプリですと腸にまで成分が生きた形で届きますので本来の効能が期待でき、腸内の活動活性化であるとか、体調を改善してくれる効果を期待できるのです。
また現代はストレスの多い社会でこれと共に免疫力も低下気味の方が多いのですが、ラクトフェリンの服用によりこれらを改善してくれます。
このサプリは幾つかのメーカーで販売されていますが、購入検討される方は人気ランキングサイトなどを利用してみて下さい。

アトピーと馬油

アトピーの人の民間治療法として馬油があります。医療機関で処方される薬と違って、馬油は、民間の治療法ということになります。馬油がアトピーにいい理由としては、まず不飽和差脂肪酸の比率が、馬油は高いと言われているので、他の動物の脂に比べると腐りやすいという特徴があるのですが、活性酸素除去作用や抗菌作用、血行促進といったことがアトピー性皮膚炎に効果があると言われているのです。他にもヒトの皮膚と同じ構成でできている油ということもあり、皮膚の皮下組織の奥深くまで、しっかりと浸透してくれるということもアトピーの肌を保湿するのにとても効果的とされているのです。
アトピーの場合には、馬油をどのように使えばいいのかというと、馬油には、抗炎症作用があるのですが、それほどアトピーの治療に直接つながるほどの強さはありません。なので、治療のために馬油をつけるのではなくて、ワセリンやクリームなどの代りとして、保湿を目的としてつけるといいと思います。馬油の他にもアロマを混ぜ込んだり、竹酢液などを一緒に混ぜて、自分でオリジナルのクリームを作って、アトピーの保湿効果をアップさせるという方法などもありますので、自分で色々と考えてみてもいいかもしれませんね。
アトピーの治療にはステロイドが使われることが多いですが、治療の際にステロイドを使うことに抵抗がある人も多いと思いますから、その場合には、馬油を利用した民間療法で、アトピー対策をするのがお勧めです。

インテリアデザイナー

インテリアデザイナーについて紹介していきたいと思いますがインテリアデザイナーの仕事というのはインテリアをデザインするだけが仕事ではありません。インテリアデザイナーの仕事というのは、空間をデザインしたり、コンセプトを考えたりするという仕事もあります。インテリアデザイナーはただ単にインテリアをデザインすればいいという仕事ではありませんからいろいろとスキルが必要な仕事です。
インテリアデザイナーになるためには専門学校に通って必要なスキルを身につけなければいけませんがインテリアデザイナーになるためには専門学校以外にも大学に通ってもいいと思います。
インテリアデザイナーの資格を取得して必要なスキルを身につけたという人は実際にこれからインテリアデザイナーの仕事をしていくのですが、なかなかすぐにインテリアデザイナー事務所で仕事がもらえるというわけではありません。
最初のうちはインテリアデザイナーとして経験を積むためにいろいろと下積み生活をしたうえでインテリアデザイナーとして有名になっている人も多いわけです。
ですからインテリアデザイナーとして仕事をするためには未経験よりは経験のある人の方がインテリアデザイナー事務所に入りやすいですね。

英語とホームステイ

英語力を身につけるための方法の一つとして、とても身に付きやすいのがホームステイです。英語を身につけるためにはやはり、英語を使う環境へ行くこと、それが一番手っ取り早い方法といってもいいのではないでしょうか。英語の学習を少し手も身につけたいと思っていて、短期間で活きた英語を身につけたいのであれば、英語を使える環境へ行くことが一番です。短期間でもホームステイをすれば、英語が自然に身に付くといわれています。英語のホームステイは英語を母国語にしている人の国に行って、実際に家に滞在して、一緒に生活をします。一緒に生活をすることで、英語だけの環境で過ごすことになりますから、英語が自然と早く身についてきます。英語が身に付くだけでなくその環境の文化や、土地のことなどについてもとてもよくわかってきますから、他にも色々なメリットを感じることが出来ると思います。英語のホームステイというのは留学と違ってもう少し手軽にできる方法の一つです。留学となるとプチ留学や短期留学を除いては、語学学校を探したり、色々と手続きが大変になりますが、英語のホームステイの場合にはとても手軽に行けるというメリットもあります。これからの自分の英語力にとてもプラスに働いてくれる、それが英語のホームステイの魅力です。英語のホームステイにはお金がかかりますが留学よりは費用は抑えられます。ホームステイといっても家事を手伝ったりすれば、滞在費を支払わなくてもいいというケースもありますし、ファームステイなどの場合には農作業や牧場の手伝いをすることで滞在費がかからないケースもありますのでこれは費用をかけずに英語を身につけることが出来ていいかも知れませんね。ホームステイをしながら、その土地の人と交流することもできますし、その土地の文化を知ることもできますから、メリットは本当に色々とあると思います。英語の上達を確実にしたいと思っている人、できれば短期間でも活かせる英語の環境へ行きたいと思っている人は、ホームステイがお勧めではないでしょうか。英語のホームステイは自分にとってとてもメリットが高いです。ホームステイ先は自分で探す方法もありますが、それ以外にあっせんしてくれる会社を探して、あっせんしてもらうという方法もあります。会社を探せば、何かあったときでもサポートしてもらえますからいいかも知れませんね。英語のホームステイで困ったときにも安心です。

メイクのチーク

メイクのチークを入れる場所は基本的には頬の骨に沿っていれると自然な感じに仕上がることになります。ほほ骨というのは誰でもこめかみの下から出ている骨になるわけですが、口元を上げるみたいに顔に笑顔を作ったときには頬の筋肉が盛り上がると思います。この盛りあがっている筋肉の部分に沿ってほほ骨の高いところへとチークを入れると上手にチークを入れることができます。ひとの顔の形は色々ですから、人によってはこの通りではないかもしれませんが、チークを上手に入れることによってメイクで顔の雰囲気や印象というのはかなり変化をつけることが可能です。自分の顔の色や形にあったチークを選びメイクテクニックとして入れ方についてもきちんとマスターしてみるといいと思います。
もしも、メイクでチークを入れる場所が低めになってしまった場合には、逆に疲れた雰囲気に見えることもありますから注意してチークは入れなければいけません。
チークを入れるポイントとしては、ブラシにパウダーを付けてまずは色を調整しましょう。ブラシの持ち方は鉛筆見たいにもって肌と並行に動かして小鼻の部分から頬骨のラインにチークを乗せていきます。ゆっくりたっぷりのせるのではなくて、さっとスピーディーに載せるのがポイントです。
ほほ骨の一番高くなっている部分に濃い色をのせるとメイクで立体感を出すことが可能です。仕上げとしては手で最後にぼかして完了です。ひとによってはチークだけ目立っている人もいるので最後のぼかしは必ず行いましょう。